どうして小さなおじさんしかいないんだろう?
2017 / 04 / 17 ( Mon ) 05:53:08
 kindleから電子書籍を出版しています。 


 今朝の東京は晴れです。

 でも、昼過ぎから雨になるみたいです。

 おはようございます、kakisakasanです。


 世間でよく言われる都市伝説のひとつに「小さなおじさん」がありますよね。

 出没する場所としては、神社であったり、電車の中であったり、喫茶店であったりと様々です。

 kakisakasanは神社仏閣参りが好きな方なので、出くわす機会は結構あると思うのですが、一度も会ったことはありません。

 芸能人では渡辺徹さんや釈由美子さんなどが見られていまして、体験談をテレビで拝見したことあがります。

 でね、この話を聞く度に思うことなんですが、どうして「おじさん」なんでしょうね。

 おじさんがいればおばさんもいるわけですから「小さなおばさん」の目撃談があってもおかしくないと思うんですよ。

 「小さなおばさん」でネット検索をしても、都市伝説的な内容はヒットしないんですよね。

 仮にですよ、妖精が実在して、彼等が小さなおじさんに変身していたとするなら、どうしておばさんではなくおじさんを選んだのでしょうね。

 目撃する立場からすれば、kakisakasanはやはり男ですから小さなグラビアお姉さんに現れて欲しいです。

 真っ赤なビキニのGカップ。

 どうしてそんなお姉さんは現れてくれないのかなあ~

 霊感なんてこれっぽっちもないですから、仮に現れたとしても見ることは出来ないでしょうが、男性諸氏にはその方が夢がありますよね。

 そうそう、だから小さなイケメンも居たっていいわけですよ。

 でも、噂にのぼるのはいつも「おじさん」ばかり。

 つまんないなあ~

 (。・ε・。)ブーブー

 それにしても、「おじさん」であることに一体どんな意味があるのだろう?

 (。-`ω´-)んー、謎だ。

 
関連記事
スポンサーサイト
* kakisakasanの世間話 * comment(0) * page top↑
<<第2の勝負下着とは何ぞや? * HOME * 実写版『長靴をはいた猫』のオーディションで勝ち残ったのは何と…>>
comment
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

* HOME *