高木里代子さんのジャスライブを見に行きました
2017 / 01 / 29 ( Sun ) 10:06:10
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 今朝の東京は曇りです。

 舌炎が治らないです。

 おはようございます、kakisakasanです。


 昨日はお茶の水NARUで行われた高木里代子さんのジャズライブを見に行きました。

 ご存じの方も多いと思いますが、里代子さんはジャズピアニストとして活躍されており、時々テレビにも出演されています。

 峰不二子のようなナイスバディの持ち主であり、それがまた里代子さんの魅力を跳ね上げています。

 ピアノよりも、そっちの方が楽しみだったんでしょ?

 と言われれば…

 (。・ ω<)ゞてへぺろ♡

 と言っちゃいます。

 ただ、まあ、本心を言えば、人脈を広げたいなあと…

 寄らば大樹の陰で、知名度のある人とお友達になれたら、小説家としてのkakisakasanを多くの人に知ってもらえるかなあと…

 でも、いきなりお友達になれるはずがありませんし、なってもらえる可能性も低いですし…

 ですから、まずは楽しもうと思い、見に行った次第です。

 *。ヾ(。>v<。)ノ゙*。

 正直言いまして、ジャズのライブ鑑賞は今回が初めてで、どんな雰囲気で行われるのか全く分かりませんでした。

 この日集ったメンバーも今回が初顔合わせで、演奏者自身もどうなるのか手探りのような感じのことを言ってました。

 ちなみに、メンバーは男三人、女性一人という構成で、アルトサックス、ウッドベース、ドラム、ピアノによる演奏でした。

 で、まずは演奏についてですが、アルトサックスってあんなにパワーがあるとは思いませんでした。

 ドラムもかなり激しく叩いていたのですが、サックスの勢いの方が勝っていて、里代子さんのピアノなんかほとんど聞こえませんでした。

 これが、サックスを除いた演奏になると、バランスよく聞こえたんですよ。

 だから、ジャズってもともとこう言うものなのか、それとも初顔合わせということで音量のバランスが欠けていたのか、よく分からないんですよね。

 でも、後半になると多少改善されたような…

 時々、里代子さんがサックスの方を見て、どんな感じで弾けばいいのか探っているように見受けられて、演奏の後半はそれが上手くいっていたような…

 そんな気がしました。

 それから、楽譜は用意されていたんですが、皆さん見ていなかったと思うんですよ。

 だって、誰も楽譜をめくらなかったんですよ。

 一度、里代子さんがめくったのは見ましたが、それ以外は無かったなあ…

 だから、皆さん演目の曲を全て覚えていて、後はその場の雰囲気と言いますか、ノリでやっていたと思います。

 それで演奏が纏まるんですから、凄いなあと思いましたね。

 後は、そうだなあ~

 ドラムって、いろんなスティックがあるんですね。

 ブラシみたいなものを使っていて、あれにはびっくりしたなあ~

 では、最後に…

 この日集ったメンバーの印象を…

 アルトサックスの方。

 細身のイケメンで鼻が高かったです。

 サイボーグ009の002みたいだなあと思いました。

 演奏を休んでいる時は目をつむって、まるで修行僧のように瞑想していました。

 ウッドベースの方。

 ちょっと泉谷しげるさんに似てるなあと思いました。

 演奏している時は少し眉間に皺を寄せて、没頭している感じでした。

 ドラムの方。

 黒人の方で世界を渡り歩いているということでした。

 ダイハードに出て来る黒人警官に似てるなあと思いました。

 最後は里代子さん。

 トランス状態に入るのか、演奏中、時々恍惚とした表情になるんですよ。

 エッチだなあと思いましたね。

 (⋈◍>◡<◍)。✧♡

 曲名は全く知りませんでしたが、でも、すごく楽しめました。

 また機会がありましたら、伺ってみようと思います。

 (*´∀`*)

 それにしても、弾く度におっぱいが揺れていたなあ~

 (///ω///)

 
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