なんと、ニャンコは宇宙人が送り込んだ人類を監視するためのスパイだった?
2017 / 01 / 28 ( Sat ) 08:36:45
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 今朝の東京は晴れです。

 ホットコーヒー、飲んでます。

 おはようございます、kakisakasanです。


 kakisakasanはニャンコが好きで、ニャンコに関するツイッターを結構フォローしています。

 ほんと、ニャンコって面白いですよね。

 まあ、そんなニャンコなんですが、なんと、ニャンコにまつわる新理論が、陰謀論者の間で話題になっているそうなんです。

 ニャンコは地球人を監視するために宇宙人が送り込んだスパイなのだと…

 えっ(゜∀゜;ノ)ノ 

 海外オルタナティブニュースサイトはニャンコが地球外からやって来た特殊な生物であることを証明する決定的な証拠を2つあげています。

 ひとつ目はニャンコの解剖学的・身体的特徴。

 どこにでもいる普通の家ニャンコにでさえ、科学的に説明不可能な謎があるそうです。

 たとえば、ニャンコが喉を鳴らして発生させる「ゴロゴロ」という音。

 私達地球人にとって、それはありふれた音ですが、動物学者が集中的に調査しても、どのようにして喉を鳴らしているのか全く分からないそうです。

 また、必要以上に多い錐体視細胞も科学者を悩ませています。

 錐体視細胞は色覚の基礎となる重要な眼球の細胞ですが、より視覚が発達した哺乳類動物でもニャンコほどの錐体視細胞は持っていないそうです。

 何もない空間にむかってニャンコが鳴いていたら、そこに幽霊がいるといわれますが、もしかしたら我々の目には見えないものを本当に知覚しているのかもしれません。

 2つ目は、古代エジプト文明におけるニャンコの神格化。

 古代エジプト文明におけるニャンコの社会的地位は非常に興味深く、ペットとして愛されるのみならず、死んでしまった時には家族の一員が亡くなったかのように悲しみ、喪に服したそうです。

 さらに、富裕層のニャンコはミイラにされ、ナイル川のほとりに丁重に埋葬されていたとか…

 古代エジプト人がこれほどニャンコを敬っていた理由は、ニャンコの顔を持つ女神「バステト」の崇拝にあるそうです。

 つまり、彼らはニャンコをただの動物ではなく“神からの贈り物”だと考えていたわけです。

 宇宙人は古代から地球を訪れていたとする「古代宇宙飛行士説」によれば、古代エジプト人が宇宙人と接触していたことはほぼ間違いないといわれています。

 それというのも、エジプト文明はいきなり洗練された状態で出現したため、宇宙人がエジプト人に高度な知識を授けた可能性が高いからです。

 つまり、彼らが崇拝していた神は宇宙人であり、ニャンコが地球外からやってきたことは女神「バステト」をみれば明らかであるというのです。

 (・0・○) ほほーっ

 たとえば、ヨーロッパでは古くからニャンコが家に住み着くと幸福がもたらされ、ニャンコが去ると不幸に見舞われると信じられてきましたし、日本でも招き猫は魔よけや金運の象徴として重宝されてきました。

 一説によると、ニャンコには家と住民を保護する特殊なオーラが出ているといわれていますが、これも監視を容易にするための戦略的な能力と考えることもできます。

 もしニャンコが本当にスパイだとしたら、宇宙人の賢明さを賞賛せずにはいられません。

 あれほど愛くるしく無害な生き物ならば、誰もスパイだと疑うことはないでしょう。


 
 皆さんはこれを読まれてどう思われましたか?

 kakisakasanは、平和だなあと思いましたね。

 (´∀`) 


 典拠URL
 TOCANA~ニャンコは宇宙人が送り込んだ人類を監視するためのスパイだった! 専門家「ゴロゴロすら科学的に解明できぬ」 2017.01.21
 http://tocana.jp/2017/01/post_12080_entry.html

 
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