おっぱい触っておなら出る
2016 / 10 / 01 ( Sat ) 09:14:18
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 今朝の東京は雨です。

 週末の部屋干し、今年何回目だろう?

 おはようございます、kakisakasanです。


 これは一週間くらい前の事でしたかねえ~

 近所のスーパーに買い物に行く途中、自転車とすれ違ったんですね。

 運転をしていたのはお母さんで、後ろには3~4歳くらいの女の子が乗っていました。

 よく見るママチャリの光景ですね。

 まあ、日常茶飯事の状況ですから、kakisakasanは普通に歩いていました。

 すると、すれ違う瞬間、女の子の歌う声が聞こえてきたんですよ。

 その歌詞が…

 おっぱい触っておなら出る 

 えっ(゜∀゜;ノ)ノ。

 聞いた瞬間、びっくりして思わず振り返りましたよ。
 
 今、女の子が通っている幼稚園で流行っている歌なのか、それとも、思いつきで歌ったのかは分かりませんが、おっぱいとおならを組み合わせたこの歌詞には、非常に独創的なものを感じましたね。

 kakisakasanには、こんな発想出来ないですよ。

 ( ; ̄3 ̄)

 kakisakasanだったら、

 おっぱい触ってえへへへへへ( ●≧艸≦)

 とか、

 おっぱい触って(/∀\*))キャハ♪

 とか、せいぜいそんな程度ですよ。

 ただのエロ親父なわけですよ。

 そこに「おなら」を持って来るんですから、子供の柔軟な発想というのは、凄いなあと思いましたね。

 きっと、お母さんは「そんな歌、歌うんじゃありません」と怒るのでしょうが、既成概念にとらわれない子供の発想は新しいものを作り出す原動力になりますから、否定をするのではなく、そのような発想力をもっともっと伸ばして欲しいと思いましたね。

 

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