風邪薬の陳列棚に漢方薬が増えたと思うのは気のせいなのかな?
2016 / 07 / 27 ( Wed ) 05:57:26
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 今朝の東京は曇りです。

 ホッとーコーヒー、飲んでます。

 おはようございます、kakisakasanです。


 先週、風邪をひいてからちょうど一週間…

 当初は軽症と思われたので、喉の痛みを抑える市販の漢方薬を買って服用していたんですよ。

 で、それなりに効果はあったと思っていたら、週末の土日、急に症状がひどくなって…

 喉は痛い、痰は出る、黄色いネバネバした鼻水は出る…

 段々体が熱くなってきて、昼過ぎ熱を計ったら7度3分…

 しまった、こんな事になるのなら病院に行けば良かったと思ったのですが、土曜日の午後は休診の病院が多いでしょ。

 結局、薬局に行って、違う風邪薬を服用…

 それなりに効果はあったと思うのですが、ただ薬のせいなのか風邪のせいなのか、服用中は妙に頭痛がして、それはバファリンで対症しました。

 喉の痛みは無くなりましたが、鼻水は未だに出ます。

 トホホ…

 で、これは以前にも思ったことなんですが、薬局の陳列棚に並んでいる風邪薬の種類…

 kakisakasanが二十代の頃は、いわゆる西洋薬が圧倒的に多かったと思うのですが、最近は漢方薬の種類も豊富になって、薬局によっては漢方薬の方が多い場合もあるんですよね。

 kakisakasanがよく行く病院も必ずと言っていいほど漢方薬を処方されるんですよ。

 皆さんもそう思いません?

 何が理由でそうなったのかは分かりませんが、確かに漢方薬は増えたと思います。

 まあ、買う側としては、選択肢が増えた分、自分の体質や風邪の症状に合った薬を選ぶことが出来ますから良いことだとは思いますが…

 しかし、やっぱり気になるところではありますよね。

 一体、何があったと言うんだろうなあ~

 (´-ω-`)う~む

 
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