ニャンコ、ウルトラCな寝相
2016 / 06 / 18 ( Sat ) 08:37:39
 ibookstore、kindleからも電子書籍を出版しています。 


 今朝の東京は晴れです。

 日差しが強いです。

 おはようございます、kakisakasanです。


 「ウルトラC」という言葉は、昭和39年東京オリンビックのとき、アナウンサーである鈴木文弥さんが、日本選手が至難の技を次々に決めた際に表現した言葉として当時の流行語となったそうです。 

 これからご紹介するニャンコの寝相も、人には到底真似できない、まさにウルトラCな寝相です。

 首がグニャンと曲がっている姿を見ると、ほんとに生きてるのかな?と思ってしまうのですが、ニャンコにとってはきっと気持ちの良い寝相なんでしようね。

 Σ( ̄。 ̄ノ)ノ  


 ウチの猫の寝相が悉くおかしな件'2016年春

 

 
関連記事
スポンサーサイト
* 親愛なる動物たち * comment(0) * page top↑
<<日本列島改造論と日本列島循環政策 * HOME * フラクタルが結ぶ葛飾北斎とゴジラ>>
comment
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

* HOME *