虹の橋を渡っても愛犬はあなたのそばにいる
2016 / 05 / 27 ( Fri ) 05:52:23
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 今朝の東京は雨です。

 何か疲れてるなあ~

 おはようございます、kakisakasanです。


 まずはこちらの画像をご覧頂けますでしようか。


 愛犬2

 シカゴで暮らすアシュリーさんはゴールデンレトリーバーのワグナーと暮らしていました。

 休日にはワグナーと一緒に自宅近くの公園や水辺に遊びに行き、そのひとときはアシュリーさんとワグナーにとってかけがえのない時間でした。

 しかし、大好きなワグナーとの生活にもとうとう終焉が来てしまいました。

 12歳になったワグナーは虹の橋を渡ってしまったのです。

 灰となってしまったワグナー。

 アシュリーさんはワグナーの遺灰を彼の大好きだった公園に撒くことにしました。

 すると…

 この写真を見たアシュリーさんは「ワグナーが最後にお別れを言いに来てくれたのね」と語ったそうです。

 信じる信じないは人それぞれでしょうが、kakisakasanにはワグナーが確かにアシュリーさんを見守ろうとしていると思えてなりませんでした。


 愛犬


 典拠URL
 grqpe~愛犬を亡くした女性に起きた奇跡 天国に行く前にもう一度、あなたと遊びたかった
 http://grapee.jp/179294

 

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