養命酒が凄いことになっているぞ 前編
2015 / 01 / 13 ( Tue ) 06:16:18
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 今朝の東京は晴れです。

 ホットコーヒーが美味いです。

 おはようございます、kakisakasanです。


 kakisakasanは生まれつき体が弱く、ですから、適度な運動をして体を鍛えてはいるのですが、根本的な基礎体力は無いのでしょうね、よく風邪をひきます。

 風邪をひいた時は、まず病院に行って、お薬をもらって、しっかり食べて、栄養ドリンクを飲んで、しっかり寝る。

 とにかく、これに尽きますが、でもねえ、根本的な基礎体力が無いと、どうしても最後の一押しが無いんですよね。

 回復しても80%くらいで、残りの20%は尾を引くんですよ。

 kakisakasanの場合、喉が弱くて、熱や鼻水が治まっても、喉だけは軽い炎症が続いて…

 ひどいときは、これが3ヶ月くらい続くんですよ。ε-(ーдー)ハァ

 だから、どうにかならないものかと考えて始めたのが、養命酒なんですよ。

 (・0・○) ほほーっ

 まあ、養命酒と言いますと、子供の頃はお年寄りが飲むものと思っていて、ですから、小学校四年生の時だったかなあ、おばあちゃんから養命酒を飲まされた時は、本当にショックで…il||li _| ̄|○ il||li

 kakisakasan自身、体が弱い自覚はありましたが、いくらなんでも「養命酒はねえだろ」と…

 しかし、あれから40年、養命酒を飲んでもちっともおかしくない年齢になっちゃって…

 ( ̄-  ̄ ) ンー・・・

 あっ、何だか感傷に浸っちゃった…(´∀`;)

 取り敢えず、それはそれとして…

 じゃあ、どうして養命酒を飲もうと思ったのかと言いますと、以前舌先が妙に赤くなったことがあって、耳鼻科で診てもらったところ「栄養が舌先まで充分行き渡っていないから、赤くなるんですよ」と言われて、漢方薬を処方してもらったんですね。

 その漢方薬は栄養の吸収を助けてくれるもので、確かにそれを飲み出してから3ヶ月くらい(半年だったかな?)経つと赤いのが無くなったんですよね。

 それを思い出して、喉の炎症が治まらないのは栄養が充分に行き渡らないのではと思い、それで漢方薬の代わりとして養命酒を飲もうと思ったんですよ。

 じゃあ、実際に効果があったのかと言いますと、飲み続けて10日くらいしたら、炎症が治まりました。

 単なる偶然かもしれませんが、良くなったんですよね。

 ですから、風邪をひいた時は、養命酒も飲むようにしています。

 で、その養命酒のすごいことなんですが…

 ちょっと前置きの話が長くなりましたので、続きは明日アップしたいと思います。

 ...A=´、`=)ゞ

 
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