またにペットボトルを挟んで、はしたないと思わないのかなあ~
2014 / 04 / 03 ( Thu ) 06:45:29
 ibookstoreからも電子書籍を出版しています。
 


 今朝の東京は雨です。

 ホットコーヒーで目を覚まさせています。

 おはようございます、kakisakasanです。


 最近は仕事が忙しくて、帰りが遅くなることが多いです。

 あっ、仕事と言っても、小説の方ではないですよ。

 ああ、早く小説家と言えるようになりたい…m(゚- ゚ )カミサマ!

 まあ、それはともかくとして…(^^ゞ

 先日のことですよ…

 今日も遅くなったなあと思いつつ、電車に乗ったんですね。

 車内は比較的空いていて、運良く座れたんです。

 で、「ああ、疲れた」と胸の内でつぶやいて、ふと前を見たんです。

 すると…

 年の頃は二十代後半の女性が一人座ってたんですよ。

 手にはスマホらしきものを持っていて、両手で何やらカチャカチャしてましたから、多分ゲームをしていたんだと思います。

 まあ、ここまでなら、最近はよく見る光景なのですが…

 驚いたのは、股に(正しくは膝頭)にジュースのペットボトルを挟んで、それでゲームをしていたんですよ。

 しかも、ジーンズなどのパンツではなくスカートですよ。(゚∇゚ ;)エッ!?

 飲む気配は全く無く、それならバッグに仕舞えばいいものを、どうして股に挟んだままゲームをしているのか?

 全く理解出来なかったです。┐( ̄ヘ ̄)┌

 恥ずかしいって思いはないのかしら…(ノ_-;)ハア…

 車輌にはkakisakasan以外にも男性はいましたし、見知らぬ人であっても異性は異性ですから、最低限の恥じらいは持つべきだと思うんですけどね。( ̄-  ̄ ) ンー・・・

 これも肉食系女子って言うのかしら…

 しばらくして、ようやくペットボトルを鞄の中に仕舞いましたが、ほんと、時代は変わったなあって、つくづく思いました。

 
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