農業と芸術の共存
2014 / 02 / 28 ( Fri ) 06:42:54
 ibookstoreからも電子書籍を出版しています。
 


 今朝の東京は雨です。

 疲労がピークに達しています。

 おはようございます、kakisakasanです。


 今日は、水田に巨大な絵を描く青森県田舎館村の「田んぼアート」をご紹介したいと思います。

 田んぼは稲作をするのに必要なものではありますが、おそらく世間一般の認識では、それ以外は無いと思います。

 でも、この田んぼアートに見られるように、田んぼって実は風光明媚なものでもあるんですよね。

 夏、平地に広がる緑の稲は、それは綺麗です。

 秋、平地に広がる黄金色の稲は、本当に美しいです。

 ちなみに電子書籍『地盤下のジャングル』では、それについて触れていますので、よかったら買ってね。

 書籍はブログの左サイドバーにあります。

 田んぼをカンバスに見立てて、巨大な絵を描いたのは、本当に素晴らしいアイデアだと思います。

 こういう自由で独創的な発想をもっともっと活かすためにも、減反政策と言う国の管理はもう止めるべぎだと思うんですけどね。


 多彩な稲、モンロー描く 青森の田んぼアート

 

 
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