30年前の車と今の車はやっぱり燃焼効率が違う
2014 / 01 / 13 ( Mon ) 07:02:56
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 今朝の東京は晴れです。

 寒くて肩が凝ります。

 おはようございます、kakisakasanです。


 街中を歩いていますと、時々、70年代から80年代の車を見かけます。

 気のせいかもしれませんが、最近、とみに見かけます。

 80年代の車だと、ホンダのプレリュード、トヨタのレビン、日産のシーマ…

 70年代の車だと、日産のフェアレディ…

 他にも、随分古い車だなあと思ったのはありますが、車名は分かりません。

 最近の車は、流線型のボディが主流なので、直線的なボディが主流であった70~80年代の車は、一目で区別がつくんですよ。

 それにしても、どうして最近頻繁に見かけるのか、それが不思議でねえ~

 何かがきっかけとなって、70~80年代ブームでも起きているのでしょうか。

 まあ、確かに、流線型のボディばかり見ていると、昔の車がかっこよく見えるってこともあるでしょうし、フェアレディは70年代のモデルの方が今もカッコイイと思います。

 ただね、技術の進歩はやっぱり否めないですよね。

 何が違うって、走り去った後のガソリンの臭い。( ̄ω ̄;)ンーー

 昔の車は、ガソリン臭いんですよね。

 kakisakasanは咳き込んでしまいます。(;∀; )

 その点、今の車は…

 特に、トヨタのプリウスに代表されるハイブリッド車は、全くと言っていいほど、ガソリン臭くないですからね。

 燃費というよりは、燃焼効率と言ったほうがいいのかな、それが格段に進歩しているのが排気ガスからも分かります。

 車が好きな人によっては、エンジン音だとか、トルクだとか、昔の車の方が車らしいと思う人もいるとは思いますが、大気が汚染されないと言うことは、人の体にも環境にも良いわけですし、それが安心して暮らせる社会を作っているわけですから、やっぱり技術の進歩は私達に必要なんだなあと思いましたね。

 
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