朝の目覚めは豆乳で迎えませんか
2011 / 10 / 25 ( Tue ) 06:14:15
 

 今朝の東京は曇りみたいです。

 暗くてまだよく分かりません。

 ああ、眠い。

 おはようございます、kakisakasanです。


 今はもうそんな事はないと思いますが、一時期働くお父さんの朝食と言えば、あんぱんに牛乳でした。

 駅のホームで急いで食べる姿が、忙しく働くお父さんの代名詞となっていました。

 kakisakasanは食パン一枚に、ジュースを一杯、その後にコーヒーというのが毎朝の食事です。

 たまに、ジュースの代わりに豆乳を飲むことがあります。

 その豆乳ですが、コーヒーメーカーならぬ豆乳メーカーと言うのがあるんですが、みなさんはご存知でしたか。

 ネットサーフィンをしていて偶然見つけたんですが、こんな商品もあるんだと結構驚いたんですよ。

 その時見たのは、MAZUBA フレッシュ豆乳メーカー。

 以下は、kakisakasanの見たホームページに記載されてあった内容です。

 豆本来のおいしさを味わえる本格的な豆乳メーカー。
 大豆をふかすなどの下準備は必要なく、市販の乾燥大豆から35分でフレッシュなできたての豆乳になる。
 準備するものは大豆100グラムと水約1.2~1.4リットル。
 これで、カップ8杯分(約1000~1200ミリリットル)の豆乳ができあがる。
 操作は簡単。電源を入れ、適量の大豆と水を入れてスイッチを押すとミキサーが回り始め、6秒ほど攪拌(かくはん)。
 その後、加熱が始まり豆をふやかしていく。
 あとはそのままで35分、ピッピッピという連続音が出来上がりの合図。
 最初に攪拌(かくはん)する際のミキサー音を除けば作動中、耳障りな大きな音はない。
 出来上がった豆乳は付属の網でこせばなめらかな豆乳に。
 作りたての温かいままはもちろん、冷たく冷やしてもおいしい。豆乳をこした後に残るおからは、料理に使えるのでまったく無駄がないのもうれしい。
 また、好みで黒豆や緑豆の豆乳も作れ、コーヒー豆を選ぶように産地ごとに異なる大豆の味わいを試す楽しみもある。


 ちなみに同メーカーの動画がありましたので、そちらも載せておきます。

 【豆乳メーカー】豆乳の作り方.mpg

 

 豆乳って、凄い好きというほどではないですが、嫌いでもありません。

 健康に良いのは分かっているので、それでたまに豆乳を買うわけなんです。

 だから、興味はあるのですが、男の一人暮らしにはやっぱり無用の長物かなあと…

 でも、出来たての暖かい豆乳を飲んでみたいとも思いますし…

 まあ、料理好きな人にとっては、お豆腐も作れますし、スープやシチューにも使えると思いますので、かなり重宝するのではないかと思います。

 お値段は12,800 円(税込)。

 送料は別です。

 料理の幅を広げたいと思っている方には良い商品だと思いますので、気になる方は一つ買われてみたらどうでしょうか。 


 典拠URL
 産経netshop~MAZUBA フレッシュ豆乳メーカー
 http://sankeishop.jp/shopdetail/004001000013/order/?src=bb

 

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